こんにゃく、リンゴ・・・よく聞く減量だけれどはたしてふさわしい減量法?「減量しないとな~。」と言っているうちは、本気でダイエットする気はない。

皆さんは痩身をしたことがありますでしょうか。目下、あたいは痩身真っ最中だ。それで痩身手法はダラダラ知っている人だと思うのですが、以前にはやった 
こんにゃく痩身やリンゴ痩身にあたっておもうことがあります。というのは、それだけを食べてやせるというのは、健康的なやせ人じゃないと思うんです。栄養が偏っているからこそバランスを崩して痩せてしまうのではないかと。そういった痩身は果たして永続講じるのだろうかって心配になります。一時的に痩せても、栄養の狂いやストレスからリバウンドを通じてしまったり体を壊してしまったりしては意味がないですよね。一日3食、適切な栄養を奪い取りながら間もなく本来のスリムさに戻して出向くことが痩身ではないのかってあたいは思います。また、献立だけ切りかえるよりも、普段のルーチンやスポーツに気を付けるというのも当たり前ですが大してできていないのではないかなぁと思います。痩身、たえず「やらないといけない!」は思っていますが、そんなふうに思っているだけで食欲に勝てず食べてはいけない時間に脂っこい商品や甘いもの、スナック菓子などをたべて仕舞う。わかっているんです。それがいけないことだとは。そんな暮らしをやめて、スポーツをすればいつしか結果はついてくる。けれども、それが到底できない。幼子にも「お母さん、痩せないってだめだよ。」と言われますが、ともかくダイエットする気がないのです。みなさんを変えようというのですが、大切がかかっている(現時点では)わけではないので、手元の食べ物にふっと心を奪われます。このままいけば、大切の危険もあるのもわかっています。けれども、旦那や幼子にかりに言われても間食や、食べたいものを我慢できないのです。どうすれば、本気で痩身をすることができるのか?その原動力を維持できるのか?それが私の生涯のトピックになっています。メルライン